社会の窓、開いてない?|下腹のバンダで整える温活とお腹×背骨デトックス【岡崎市 lalima】

社会の窓、開いてない?
下腹のバンダで整える温活とお腹×背骨デトックス

あなたの社会の窓開いてませんか???

寒くなると、つい肩をすくめて体を温めようとしてしまいますよね。
それは体が一生懸命、熱を出そうとしている自然な反応です。

でもその熱、実はとても短命。
肩を上げて作った熱は首や肩に溜まるだけで、すぐに逃げてしまいます。

目次

肩で熱を出す体から、下腹で熱を保つ体へ

寒さに対して肩で頑張る代わりに、
下腹で体を支える使い方に変えてみませんか?

ヨガでもお伝えしてる
「ロージーンズのジッパーをすーっと引き上げるイメージ」。

これはお腹を凹ませる動きではありません。
下腹をそっと内側にまとめ、骨盤の安定を感じるためのイメージです。

  • 力まない
  • 呼吸は止めない
  • 肩や首は楽なまま

この小さな切り替えで、体の支えはぐっと下に降ります。

ジッパーが上がらないのは、筋力不足ではありません

ジッパーが上がりにくい時、
それはお腹が弱いからではありません。

多くの場合、
前・後ろ・左右の4方向が固まっている状態です。

  • 正面:ぽっこりお腹・内臓の緊張
  • 左右:脇腹・腸の動きの低下
  • 背面:腰・背骨・自律神経の緊張

この状態では、下腹の支え(バンダ)は入りにくくなります。

下腹のバンダ(ムーラバンダ)とムーラダーラ

ヨガでいうムーラバンダは、
会陰から下腹にかけて、体の土台を内側から支える感覚。

ムーラダーラ(第一チャクラ)は、
体でいうと骨盤の底・下腹の奥にあたります。

ここが不安定だと、
無駄な力を使い続け、疲れやすく、冷えやすい状態になります。

「エネルギーが漏れる」とは、
体の支えが中心に集まらず、外に逃げている状態のこと。

下腹にバンダが入ることで、
必要な場所にだけ力が使われ、
熱やエネルギーを保てる体に切り替わります。

lalimaのお腹ケアは「4方向から緩める」

lalimaでは、お腹を鍛えることよりも、
ゆるめて、動かして、使える状態に戻すことを大切にしています。

お腹を
前・後ろ・左右の4方向からやさしく緩めることで、

  • 呼吸が入りやすくなる
  • 内臓が動きやすくなる
  • 下腹に自然な支えが戻る

結果として、
肩で頑張らなくても体の芯が温まり、
消耗しにくい体へと変わっていきます。

12月限定|太らない身体作り お腹×背骨デトックス

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  • 通常価格 ¥34,740 → ¥29,000(税込)

肩で熱を出す体から、
下腹で支え、保つ体へ。

気になる方は、
ヨガのあとや施術の際にお気軽にお声かけください。

女性専用サロン lalima(ラリマ)
岡崎市|完全予約制

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